村上麻衣子

北海道札幌市在住

26歳のときに実父を自死で亡くしたことをきっかけに、当時0才の子供への育児不安と自身のうつ状態を経験し、心理セラピーと出会う。子育てと看護師の仕事を続けながら8年間の心理の学びと自身の癒やしの中で、生育歴と脳の後遺症、トラウマと家族関係、生きにくさとの繋がりを痛感する。

様々なセラピーを受けながら、自律神経調整セラピーと出会い、さらに自分自身を受け入れ、体と心がつながり回復を実感しつつある。

現在、我が子に自律神経調整セラピーを自らする事でお互いの相乗効果を実感する。



HMGクリエイティブクラス契約セラピスト

トラウマタッチセラピスト

正看護師、心理セラピスト

自死遺族専門カウンセラー

自死遺族自助グループ ゆかりの会所属

Blue windsチャイルドセラピストpro受講